ゆめ 生命の不思議 種の保存  4月30日の予定

タイトルとは少しかけ離れた話になる、適当なタイトルが思い浮かばない

今日で4月も終わり

朝起きて 顔を洗って 朝食を食べて トイレに行き

メールをチェックし 外の天気を気にする 気持ちの良い晴れだ

外に出て草をむしる

庭にも草が生えてきた、むしらなければ草のジャングルだ 

昨日水に浸した トウモロコシの種 保存してあった「千両の種」 貰った「唐辛子の種」

今日は土に返してやらねばならない

種を小さな鉢に培養土で植える

生姜を畑の隅に植える 花が満開のダイコンを引き抜く

NHKを聞きながら草を取る

もう12時か? お昼を食べる 少し横になる 2時間が過ぎている

テレビのドラマを見ながらどうやら眠ってしまったらしい

ガーデニングの途中の作業が一向に進まない

あれこれ考えているうちにもう4時だ 時間が無い

もう少し畑をやらなければ暗くなる では無く植物には時期がある

適期があるので逃せない 時間との戦いだ

もう夕飯だ ニュースやドラマを見る メールのチェックをする

ブログを書く 9時過ぎだ 風呂に入る 10時には寝る

これが今日の予定かな?

去年の今日は何をしていただろう、思い出すはずも無い

今年は3年日記をつけ始めたので、行事のあった日だけはわかるが

日常の生活までは判らないだろう

こんな風にして一年があっという間に過ぎていく

十年があっという間に過ぎていく、

いや一生があっという間に過ぎていくのだ

一体時間とは何なのだろう?

一時間って 一日って 一年って何なのだ?

誰かが付けた規則だが、過ぎてしまうと意味が無い

この調子だと来年の4月30日もあっという間に来るに違いない

この地球に何か足跡を残しただろうかと考えてみても

何も無い 古い家と土地が残っても宇宙や地球から見たら意味が無い

そもそも人間って何だ?

こんな風に考えることがある

よし、朝飯だ、続きはまた書くよ(暇なゴールデンウイークに)




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