大臣の自殺と深い闇 関係者の自殺

松岡農林水産省大臣自殺

事務所費・光熱水費の問題から

緑資源まで巨大な問題の解決方法が自殺

なのだろうか   

何かふっ切れない  

時間がたつにしたがって見えて来たものがある

やはりあった、水面下の事実

浮上させないよう頭を抑えた人がいるらしい

いつもは、良い子であり、良い夫、優しい父、可愛がってくれるおじいちゃん 

だった人が、政治の世界に入って変わる

権力を手にすると手放したくなくなる

しがみついている内に

人間の心まで無くしてしまう

歯車が狂うと、小さな歯車が犠牲になって壊れる

しかし、大きな歯車は何事も無いように

まだまだ周り続ける

政治の深遠に真っ黒な闇が見える



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