中国の砂漠化で世界遺産ピンチ 北極圏で池が消えた… ツバルが消える

地球温暖化は確実に急激に進んでいるようだ

  2007年6月30日、甘粛省治砂研究所は新疆ウイグル自治区にあるクムタグ砂漠が毎年1mから4mの速度で東に拡大していると報告。すでに甘粛省敦煌市に接近しており、現地の交通や農業、石窟内の仏像や壁画で有名な世界遺産「莫高窟」が砂の脅威にさらされているという。
写真はここから見られます。



温暖化、北極圏で池が消えた…カナダで昨年観測 (読売新聞)より
 【ワシントン=増満浩志】北極圏の湿地帯が温暖化で夏に乾燥化し、一部の池は昨年、史上初めて干上がったことが、クイーンズ大(カナダ)などの長期観測で分かった。



“TUVALU(ツバル)”  地球温暖化に関心のある人は、ピンときたと思うが、この島は、近い将来、海中に姿を消してしまうだろうと言われている。なぜ海の中へ沈んでしまうのかというと、近年の地球温暖化により、南極や北極などの永久氷壁がすさまじい勢いで溶けてきているのが原因だ。氷壁が溶けると海水が増え、必然的に海面は上昇する。そうすると、元来海抜の低い位置にあるこの島は、真っ先に沈んでしまうのだ。


地球の全体で悲鳴が上がっている

何か出来ることはないか?

電気や水や車や・・・  考えれば沢山有る  

けど・・・・

実際には勇気が出ないだろうな? 原始生活に戻るなんて



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