計算する犬 ペットのビビ ミニチュアダックスフンド





我が家のペット ビビは計算が出来ます

いつも驚くのですが数えます

先ずはひとつ ”ワン” サブ!!・・・面白くも何とも無いですね

”ツー”は言えないの?と 教えているのですがだめらしい

ところが やはり数えます

食事の後 デザートを与える 初めは”豚の耳”だった

2cm×5cm位に短冊切りしたものを 与えていた

初めは2個 その内3個 与えたことがあった

それから ずっと 3個になった 2個では我慢できないと

もう一つ与えるまで 請求が止まない

ツー は言わないが スリーは数えた


もう一つ数える

冬場には 薪ストーブがビビの暖房 特等席で寝ている

!!薪ストーブで思い出した さっきつけた火が消えている!!

燃え尽きてしまった 昨晩?撮ったビデオを見ながら ブログを書き

ストーブの薪の管理をする

俺には一度に3つこなすことは出来ないらしい


もどれ

薪ストーブがいかに暖かいとはいえ いくら温暖な伊豆でも 家の周りは霜で真っ白になる 

薪ストーブを入れてから 頭を締めつけられるような寒さは無くなり ありがたさを感じている

が、冬の朝はやはり寒いのだ

ビビはまだハウスの中 小さな移動用のハウスに タオルを一杯敷いた中で寝ている

起きてきて一番にすることは 床暖房のスイッチ と

掘りごたつのスイッチを入れること ピーと小さな音がする

ビビはまだ出てこない

床暖も掘りごたつも直ぐには暖まらない 石油やガス温風暖房機のような具合にはいかない

ようやく暖まった頃 もっそりと出てくる

”時間を数えているらしい”

それとも 温度を感知するのだろうか?

こんな小さな生き物が 私よりはるかに優れた能力を持っている




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