女性は子供を生む機械 2

こんばんは。

またまた、柳沢大臣の問題発言?

朝からテレビで騒いでいる。

各党の党首やそれなりの人が批判している

またか、と思ったが何が問題なのか判らない。

結婚して子供を二人ほしいと言う願望は夫婦として

至極、健全な考えなのではないだろうか?

全ての人が結婚して二人づつ子供が生まれても

人口はジリジリで減っていくのではないしょうか

本来なら(生活が成り立てば)3名も4名もの

子供が欲しいのに、経済的にあきらめる人も多いはず

ならばせめて二人は欲しいと言うのは

健全な考え方ではないのか?

誰が問題にしているのか

もう少し事態を見ていよう


ここからは、つづき

結婚しない女性、結婚できない男性

結婚の意識も昔とは様変わりだ

出生率1.1ではどんどん人口は減少の一途だ

女性は機械ではないが本来「子供を生むように作られている」

種の保存という意味からいえば、女性が子供を生まなければ衰退する

柳沢大臣はこの事を言ったに違いない

経済的に自立していれば、夫も子供も要らない

と、種の保存から言えば何かおかしい気がする

「子供を生む機械」発言はともかく今回は騒ぎ過ぎでな無いだろうか?



                         ブログトップへ

"女性は子供を生む機械 2" へのコメントを書く

お名前
メールアドレス
ホームページアドレス
コメント

※ブログオーナーが承認したコメントのみ表示されます。