『ミニチュアダックスフンド ビビの日記』

2008年06月14日

今日は少し元気そうに動いていた。

やっと一安心

5月12日 焼鳥を生のまま しかも串まで食べた

細かく砕かれて排出されるものと思っていたが

あの日依頼ビビの調子がおかしい

元気が無い

地元の医者に見てもらった レントゲンには映らない何かの原因がある

内視鏡 はっきりと異物が胃の壁に刺さっているのが見えた

その結果の開腹手術

今日で3日目 木曜日にはイマイチ元気が無かったが

今日は 体を震わせたり 別れる時には 悲しそうに泣いて

その後 吠えた

ペットも家族とは良く言ったものだ 本当に家族になる

言葉もいくつも覚えるけど やはり家族といっても動物

改めて きめ細かな 観察と注意が必要と 思い知らされる

ペットの面倒見が悪かった分は 高い代償になって跳ね帰ってきそうだ

可愛がれば 答えてくれる 必ず

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